1月  1日
元旦
午前0時
平成24年 壬辰歳 初詣
平成24年ポスター
日本の東(巽の最大の吉方)に位置する社として古くから日の信仰があり、首都圏から開運を求める参拝者が多く詣でます。県指定無形民俗文化財「上総神楽」の奉納もあり、各界の著名人の書いた絵馬を展示する「大絵馬展」や甘酒・福餅のふるまいなど境内に出店が立ち並び大変な賑わいをみせます。
1日
元旦
8時
歳旦祭(さいたんさい) 元日の早朝、宮中及び全国の神社で行われる年始の祭り。年の始めにあたり、新年を寿ぎ皇室の弥栄と氏子 崇敬者の繁栄を神々に祈る祭りです。
3日 8時 元始祭 皇位の始まりを祝う祭り。日本書紀には「天照大神がニニギノミコトに葦原中国を治めよ」とあり、その教 えのままに皇室の繁栄と国家安泰を祈ります。
9日 10時 成人祭 満20歳になった男女が、無事成人となった大御恵に感謝し社会に対する責任を自覚し、一層のご加護を願い 神前で誓いを立てます。昔、男子は髪型や衣服を改めて元服をし、女子は着物の紐をかえる儀式として成人と しました。
13日 10時 氏子初祈祷祭 総代を始め氏子崇敬者が一同に会し、一年の繁栄を玉前神社の大神様に祈る祭です。
15日 15時 神札焼納祭 旧年お守りいただいたお神札に感謝し、古いお札やお守りお正月の松飾り・注連縄などを焼く火祭り。 「どんど焼き」「左義長」とも呼ばれ、この火にあたると若返り無病息災になると言われます。
22日 10時 大寒禊行
平成24年ポスター
暦の上で、一番寒いとされる大寒に合わせ、一宮海岸で海水に入って心身を清め一年の無病息災を祈る行事です。日常生活に活をいれ精神を鍛え、強固な信念を造りましょう。
23日 10時 神洗神社例祭 玉前神社のご祭神「玉依姫命」が、この地に上がったときに髪を洗ったとされる神社の例祭。
毎年、海より日月が同時に昇る旧正月に祭典を行います。
元旦
~ 節分
  新春大絵馬展 各界の著名人が、新年の願いを書いた絵馬を展示します。また、数十種類の絵馬も授与しております。
1月1日
~15日
  開運破魔矢祈祷 正月期間限定で破魔矢を受けると、その矢を持って巫女が神楽を舞い、一年の幸福を祈る鈴のお祓いが受けられます。
旧暦
1月1日
  神洗神社例祭 玉前神社のご祭神「玉依姫命」が、この地に上がったときに髪を洗ったとされる神社の例祭。
2月  3日 15時
17時
19時
節分祭 節分とは冬から春になる一陽来復の目出度い節目。その日に地元名士や年男、年女、厄年にあたる人が除災招福への願いを込め豆を撒き、邪鬼を祓う神事。桃の弓で 葦の矢を射る「弓矢の儀」を執り行います。
当社では、3日の節分厄除大祭を斎行し皆様の除災招福を祈念します。
当日は福を授かろうと多くの参拝者で賑わい、投げ豆には「神酒一生」・「多菓楽物」などの当たりくじが入り豪華景品が当たります。
11日 10時 紀元祭(きげんさい) 日本の建国を祝い、皇室の弥栄と国家の安泰を祈る祭。「日本書紀」によると神武天皇「辛酉年春正月 庚辰朔」の日に即位したとあり、この日は即位した日を現在の暦に置き換えた日。即位に先立ち「八紘一宇」世界を一つの家にすることを理想として宣言をされました。神武天皇は当社御祭神玉依姫命の御子神でもあります。
14日 11時 祈年祭(きねんさい) 春の初めに一年の五穀豊穣を祈る大祭。年とは「稲の稔り」の事で、古くは七世紀後半の天武天皇の頃より行われ、現在でも農業だけでなく、農林水産業・商工業など全ての産業の発展や企業や個人の繁栄を合わせて祈る祭。
2月4日
~3月3日
  雛飾り展示 写真1 御神前に神社ゆかりの雛人形が飾られ 普段は静かなお宮も華やかになります。
3月  3日 10時 上巳節句祭  
21日 10時 上総権介朝臣広常公慰霊祭
(かずさごんのすけ あそん ひろつねこう いれいさい)
平広常は兵2万を引連れ頼朝の挙兵に応じるも讒言に遭い謀殺される。
その後 当社神主が生前広常が頼朝の東国平定を祈願し甲を奉納した事を鎌倉に知らせると頼朝は大いに後悔した、と伝えられております。
当社に縁の深い広常公の慰霊祭を碑前において行います。
    上総の国 桜開花宣言 平成18年に一宮環境基本条例施行を記念して、毎年開花宣言をしております。当日は桜の前で巫女が舞を奉納します。 (昨年は3月23日) 
3月 31日 14時 雅楽演奏会「花見の宴」
【演目】
//第一部//
管弦 雙調 音取 鳥急武徳楽
//第二部//
神楽舞 浦安の舞
//第三部//
舞楽
蘭陵王一具
参観無料
桜の花を愛でながら、玉前雅楽会による雅楽が奏されます。
参観者には一宮商業高校茶道部による茶接待にておもてなし致します。

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4月中   知恵の輪くぐり 境内に設営された巨大な知恵の輪をくぐると、学業成就・脳力開発・知力向上・才能開化にききめがあります。
3日 10時 神武天皇祭 御祭神玉依姫命の御子神 神武天皇(初代天皇)を記念し、崩御の日とされる日に祭祀を行います。
3日 11時 醸造安泰祈願祭 酒造業の無事安泰を祈る祭り 当日は境内で県内の醸造元が新酒を持ちより玉前酒まつり(酒の試飲・販売)や一宮町物産展を開催します。
9日 14時 奉納剣道大会 於一宮町振武館
一宮尚武会による少年剣士の剣道大会。
10日 10時 崇敬者大祭 玉前神社崇敬会会員の繁栄発展を祈る一年に一度の祭りです。
10日 11時 上総郷土芸能共演会
平成24年ポスター
上総の国の郷土に伝わる様々な芸能団体が玉前神社の春祭りを祝して芸技を披露致します。
10日 11時
14時
16時
子供花まつり~稚児行列 集合時間 各回1時間前
集合場所 一宮小学校
初穂料   10,000円より
50,000円より特別装束有り
(4名まで)

春まつりに合わせて雅な装束をつけ、一宮の街から神社へ進み、境内を歩いて知恵の輪をくぐります。その後、菜の花一杯の神殿でお子様達の身体健全・学業成就の特別祈祷を致します(新入園・新1年生はカバン・ランドセルのお祓いも致します) 要予約
12日 17時 春季宵宮祭 翌日の春季大祭を前に祭典の無事を祈るお祭りです。
13日 10時 春季大祭 上総国はだか祭として有名な秋の例祭と対をなす春の大祭
町内の小学生による 国の安泰と氏子の繁栄を祈る「浦安の舞」の奉納もあります。
13日 11時 上総神楽奉納 県無形民俗文化財に指定されている神楽。神話の世界を基に五穀豊穣を祈り舞われます。
13日 13時 一宮招魂殿例祭 招魂殿には一宮町の日清・日露戦争から大東亜戦争までの戦没者325柱がお祀りされています
春季大祭に合わせて行われる例祭では玉前神社巫女による「みたま慰めの舞」が奉納され 戦没者の魂の平穏を祈ります。
29日 10時 御田植祭
平成23年ポスター
農作物の無事成長と豊かな成長を祈ります 神社から神饌田まで雅楽を奏でながら参進し 早乙女による御田植神事や田舞が行われます。
4月中旬
~5月6日
  五月飾り展示 萌黄縅胴丸(一宮町指定有形文化財)
上総とんび(一宮町指定文化財・千葉県指定伝統工芸品)
5月  5日 10時 端午節句祭
(たんごのせっくさい)
 
6月 19日 10時 釣ヶ崎海岸禊
報告
 伝説には玉前神社ご祭神の玉依姫命は神代の昔、玉ノ浦(現在の釣ヶ崎海岸)に波に乗って漂着したとあり、現在でもこの地は秋になると玉依姫命に関係のある神々が、一同に会する十二社祭の斎場として信仰されております。また、近年この海岸はサーフィンの世界大会が開催されるなど、サーファーにとっても神聖な場所となりました。この祭神が波に乗る姿はまさに現代のサーフィンに通じるものがあるのではないでしょうか。
古代より日本人は何か悪いことがあると水を浴びる風習があり(神話にもイザナギ命が黄泉の国から帰るときに川原で水を浴びたとあります)特に6月30日にお祓いをすることは平安時代から行われ、歌にも「水無月の夏越の祓いをする人は千歳の命延ぶというなり」(拾遺集・詠み人知らず)とあります。禊も祓いの一つで白ふんどし姿で水をかぶってけがれを取り除く行事です。この神気漲る神話の地、釣ヶ崎海岸の禊によって、不景気の悪い気や各々に知らずについた災いをお祓いしましょう。
6月 30日 15時 夏越の大祓式 茅の輪くぐり 境内に日本最大級直径3メートルもの大きな茅の輪を作り、その輪を通ることによって罪穢れを除き心身の清浄を祈ります。
茅の輪の起源については、「神代の昔、武塔神(素盞鳴尊)が南海の方へお出でになる途中、或る所でお泊まりになろうとして、土民の蘇民将来、巨旦将来という兄弟に宿を求められた。その時、弟の巨旦将来は、裕福な身であったにも拘わらず、宿を拒んだのに対し、兄の蘇民将来は貧しい身であったが、尊をお泊めし、粟柄で座を設け、粟飯を饗して御接遇申し上げた。その後、年を経て尊は再び蘇民将来の家を訪れ、"若し天下に悪疫が流行した際には、ちがやを以て輪を作り、これを腰に著けてをれば免れるであろう。"と教え給ふた」とあります。
日常生活の中で知らず知らずに犯している罪・けがれを祓い清め 新たな気持ちで明るく正しい生活に立ち戻る為の伝統行事です。

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7月  14日
15日



(14日)
13時
17時
19時
19時
(15日)
16時
17時
19時
19時
宮薙行灯祭り
(みやなぎあんどんまつり)
平成23年ポスター

宮薙祭
神振行事
行灯献灯式
県指定無形文化財上総神楽奉納

ムーンライトプレーパーク
神振行事
行灯献灯式
玉前雅楽会雅楽奉納
宮薙祭は田植えの無事終了を感謝し、ひと休みのこの時期に神社に詣で境内の草薙ぎ(草刈り)や会食を行うもので、当社では今も地元氏子の方々の清掃奉仕や役員の方々による境内整備作業などが行われています。
玉前神社ではこの日、新麦の御飯と麦濁酒を供えて祭儀を執り行います。
また日没後は、境内を彩る500基余りの行灯(地元小学生や各文化団体製作)が幽玄な風景を醸し出し、初夏の風物詩となっています。
7月22日?
8月31日
6時半~ 朝まいりラジオ体操会
平成23年ポスター
夏休み中ちょっぴり早起きをして緑いっぱいの境内で老いも若きもラジオ体操で清々しい一日をはじめましょう!
8月  4日 15時  箸感謝祭 食に対する意識が高まる最近、毎日の食事に使われ日本の食文化と深く関わっている箸に感謝をし、さらなる家内安全・商売繁盛などを祈願し、お箸をお炊き上げします。
古くなったお箸をお持ちより下さい。
8月14日 19時~
(月の出18:29)
雅楽演奏会「月見の宴」
満月に輝く太平洋の大海原 悠久の雅楽の調べはいかがですか。
一宮海岸で満月を愛でながら雅楽が奏されます。
8月16日
17時半
19時
19時
20時
一宮川灯籠流し
開会式
灯籠流し開始
慰霊式
花火打上 閉会
先祖の魂を弔い、先祖や慰霊したい人の名前や願い事を書いた灯籠を一宮川に流す行事。
一宮川が発祥の地とも言われます。
また環境問題にも配慮し灯籠は紙素材を採用しております。
近年では若いカップルが一緒に灯籠を流して愛を確かめ合うことも…
9月 4日 10時 抜穂祭(ぬきほさい) 実りの秋、御田植祭で植えた稲も黄金色に輝き、その稲穂を刈り取り収穫を祝う神事。刈女が初穂を刈り取り神々にお供えし、舞の奉納をします。刈り取った稲穂は、11月の新嘗祭でお供えし、その後の醸造始祭で新年のにごり酒を造ります。
9月 8日
10日
11日
12日
13日
10時
13時
13時30分発
13時45分
15時~
19時半
上総十二社祭り
-上総裸祭り-
平成23年ポスター
幟立て
境内・町内各所に結界が張られ、祭礼幟・提灯など様々な祭具を立て町中が祭り一色になります。
稚児行列
お稚児さんの装束に身を包んだ子供達が町中を練り歩きます。

鵜羽神社お迎え祭
御祭神玉依姫命の夫神、鵜茅葺不合命を祀る鵜羽神社より玉前神社へ神輿が渡御します。
別名「十日祭」とも呼ばれ、この日に神輿の下をくぐると身体健全の御利益があると言われ境内では子育て甘酒などが振る舞われます。
上総踊り
十二社祭り唄に独特の振り付けをして、商店街を練り歩きます。
独特な歌舞やハーモニーが多くの人の共感を呼び毎年3,000人以上の人出で賑わいます。
宵宮祭神振行事
県指定無形文化財「上総神楽」「巫女舞」の奉納が観られます。

宵宮祭
例祭の無事を祈願し神職が参籠前の祭典を行います。
この後、玉前神社神輿二基に御霊分けをします。
例祭
神輿出御祭
神幸祭  
三之宮神社お迎え祭 
祭典場祭儀
神輿還御祭
房総最古の浜降り神事 大同2年(807)創始で、1200年以上の歴史と伝統を誇ります。
祭りの由来となっている物語は神々の出会いから始まります。悠久の昔、山の神である鵜草葺不合尊(ウガヤフキアエズノミコト)が海の神である玉依姫命(タマヨリヒメノミコト)を見初め、契りを結ばれました。そしてお生まれになった神武天皇をはじめとする神々は、海までつながっていると伝えられる井戸から水路を通って、九十九里浜まで流れていかれました。その様は、龍の如しといわれ、元気な幼い神々は、海岸に着くやはしゃいで大暴れをなさいます。そこで、玉依姫をはじめとする御親族の神々は九十九里浜に幼い神々をおいさめに向かわれました。
このような伝承に因んで、現在では、毎年9月10日には、鵜草葺不合尊が鵜羽神社より神輿に乗って、玉前神社の玉依姫命を訪ね一年に一度の逢瀬の契りを結ぶという神事が執り行われます。続いて生まれた神々を鵜羽神社の井戸に流すという神事も行われます。そして、13日には例大祭が古式ゆかしく厳かに行われ、伝承される物語にあるように九十九里浜の釣ヶ崎海岸に神々が集うという壮大な物語の神事が行われます。玉依姫命の一族の神々を祭る各神社より神輿を奉じて、2500人余りの裸若衆たちが大海原を背に渚を疾走し、海岸に集う様は圧巻です。
千葉県無形民俗文化財

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10月?12月初旬   七五三まいり
身体健全・知育発達祈祷
写真1 写真2
フォトアルバムへ
祈祷は随時受付
千歳飴・七五三開運祝太鼓・知恵の輪くぐりなど子供の無事成長をお祝いします。
10月 28日




10月 27日
10月 28日





17時30分
10時

13時
十二神社例祭(愛宕まつり)

過去の例祭の様子
写真1 写真2

境内末社十二神社宵宮祭
境内末社十二神社例祭
(愛宕まつり)
境内末社十二神社神幸祭
一宮町内に昔から祀られていた神々(十二社)を明治時代に合祀した十二神社の例祭。信仰の中心は愛宕神社にあり、通称「愛宕さま」と呼ばれ、火伏せ、防災の神様として親しまれる。
11月 1日 18時 氏子太々祭(うじこだいだいさい) 天下泰平・五穀豊穣などを祈願して奉納される上総神楽。
現在伝わる姿が始められたのは宝永7年(1710年)と、300年の歴史を誇る。千葉県無形民俗文化財に指定。日本の古色が詩情豊かに織り込まれている。
氏子太々祭は年7回奉納される上総神楽の内最大の祭。神迎祭とも称し、10月に出雲に集まっていた神様の帰還を祝い、お迎えの神楽を奉納する。最後には開運・除災招福の神楽もあり。
23日 11時 新嘗祭(にいなめさい) 新穀の収穫を祝い、神に感謝をする神事
玉前神社神饌田で収穫された初穂を神にお供えし、巫女の神楽を奉納、五穀豊穣を祝い、万民和楽を願う。
12月3日 10時 醸造始祭
平成23年ポスター
今秋神饌田で収穫された初穂を地元の蔵元稲花酒造にて白神酒に醸造します。その工程の最初に醸造の安全を祈る祭。神事の後、参列者は酒造りやオリジナルラベル作りが体験できます。醸造した白神酒は平成24年元旦に蔵元より直送致します。 要予約制。
申込・問合:玉前神社社務所
場所:稲花酒造
   千葉県長生郡一宮町東浪見5841
   30台駐車可能
4日   氏子大麻頒布始祭 新年を迎えるにあたり、ご家庭・会社などにお祀りされる神棚に納めるお札、神宮大麻(伊勢神宮のお札・日本人の総氏神)が氏子の皆様に頒布されます。それに先立ち玉前神社の大神様にその旨を報告する祭。
伊勢神宮から東京都の神社本庁、神社本庁から各都道府県の神社庁、各神社庁から各支部、各支部から各神社へと頒布し、その都度奉告祭を奉仕します。
23日 10時 天長祭 天皇陛下のご誕生をお祝いし、ご長寿と皇室の繁栄を祈る祭。
31日 15時 年越しの大祓式
神代の昔から行われてきたお祓いの儀式で、「古事記」、「日本書紀」にもその記述がみられます。
日々の生活のなかで知らず知らずに犯している罪・穢れを祓い清め、清々しい気分で新しい一年を迎えられるよう願う神事。
茅の輪くぐりの神事もあり、12月中旬より境内に3メートルの茅の輪をたててその輪をくぐることにより、己の穢れを祓います。
       

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毎月 1日 10時 月首祭  
毎月 13日 10時 月次祭  
28日 10時 十二神社月次祭  
毎月1,5,10,
15,20,25日
6~
13時
朝市 四季折々の草花や地元で採れた新鮮な野菜・果物が盛り沢山あります。


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